yong tianさんの日記

(Web全体に公開)

2018年
05月17日
17:53

預かりタブレット修理完了~~

先般、紹介したタブレットについて、バッテリー劣化に伴い電源入らずの状態だった品物ですが、国内ではバッテリーの入手は不可能で、中国のweb販売サイトで同機種用のバッテリーは見つかりません、ならば規格及びサイズが同等に近い物を探しあて発注しましたが、なんと1月近くも掛かり届きました~~

その間、中国の販売店は受注しつつも発送しない?(発送準備中~が2週間も?)もので、発注掲示板にて問い合わせするも準備中との返事だけ、そんなに放置なら別の販社へ注文するので発送しない理由を問えば「頑張っている」と意味不明は返事、ま~こんな感じが多い中国のサイト販売店です。すぐさまキャンセルしたいと書き込めば、即座に発送したとの回答~~ホンマかいな~~信じがたい(笑)
こんな問答が続く中国の販売店及び担当ですね~~

そのバッテリーの追跡が可能でして、しかし中国国内で発送中の期間が2週間程続き、遅れる様子が伺えず、ま~これまで遣っているのなら待つしかないですね^^ 辛抱して待つとやっと中国郵政を離れ日本郵政へ渡された事を追跡サイトで確認、1週間程度で我が家に到着しましたのが昨日(5/16)でした、注文したのは4/24、中国郵政へ発送準備、やっと中国郵政が動き出したのが5/5、物が空港へ届き小包として処理5/8、日本へ向けて出発したのが5/14、日本郵政羽田へ到着が5/15、16日未明に横浜最寄の郵便局、我が家には5/16午後でした。

結局販売した店の本部はベルギー?色々な販売店がアリババサイトに参加しているのですね~~中国の空港から翌日へは直ぐ届くのに・・・・・

さて、本体のバッテリー容量1800mAhでしたが注文品は4000mAhの2倍以上で、サイズは粗同等です。届いた梱包の記述面(左)と本体バッテリー(右)です。
イメージ 1

本体には黄色いテープで保護されてますが、背面には両面テープにて固定されております。また、赤(+)と黒(-)のケーブルに接続され、左はテープを剥がして新しいバッテリーを貼り付けた状態、その後電源を確認してテープを貼り付けました。
イメージ 2

そしてバックカバーを装着して充電ケーブルを挿すとバッテリー充電表示(左)されました。充電が起動可能範囲に到達するとandroidソフト(右)の起動が始まります。
イメージ 3
これで問題なく修理完了ですね^^

費用面、具体的には控えますが、通常ですと5000~6000円(他社同等のタブレット)ものバッテリー代金+工賃費用請求されると思います。

以前にも岡山の友のタブレット(Asus社製)ではメーカーにて確認すると8000円?+工賃費用だったそうです。安くはありませんね~~Asusのバッテリーは中国の友が帰国した際安く買ってきて貰い問題なく交換できましたが、友が中国旅行時に上海空港で失くしたそうです。本体もバッテリーも里帰りしてしまいました~~
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